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温度
投げ出した身体に温もりを感じる。 「ったく…めんどくせえな」 そして、聞きなれた科白。その声に安堵を感じて、ナルトは薄っすら目を開けた。 「悪りぃってばよ…」 「……謝んな」 「だってよ…」 「謝るんだったら、目茶苦茶やんなっつうの」 シカマルは眉を潜める。その顔を見たナルトはへへへと笑った。 「…ンだよ?」 シカマルが座った所為で、ベッドがぎしりと鳴った。 「だってよ。確かに無茶したけどさ。そのオカゲでここにシカマルが居るんだってばよ」 「はぁ?」 ナルトは本当に嬉しそうに笑っている。そんな顔を見ているだけで、どうしてか「しょうがねぇ…」なんて気持ちになってくるから不思議だ。 「お前、やっぱ筋金入りのバカだな」 「…筋金入りは余計だってえの!」 任務の途中でチャクラを使い切って倒れた所で記憶が途切れた。だが、意識が戻った時、自分が誰かにおぶわれている事に気づいて、そして、それが誰だかに気づいてとても嬉しかったのを覚えている。温かくて、ぎゅっと腕に力を入れた。意識が戻った事に気が付いて自分を振り返ったシカマルの顔を見て、また嬉しい気持ちになったのだ。 「任務遂行は大事だけどな…目の前の敵を倒したからって油断してどうすんだよ。チャクラ使い切ってフラフラんなったとこでバッサリやられるかもしれねぇだろ?ちっとは考えろってんだ」 「う…それは、分かってるけど…」 「けど、なんだよ」 「そ、その為のスリーマンセルだろ?小隊だろ?」 「ばぁか!意味履き違えるな」 シカマルはナルトの額を人差し指で弾く。 「痛ってぇ…」 おでこに感じた痛みに眉を潜める。シカマルにでこぴんされた箇所を擦りながら、思わず口がへの字に曲がる。 「ケガ人にすることじゃないってばよ…」 「ケガ人ねぇ…聞いて呆れるな。ただ、疲れてるだけだろうが…」 浅い傷は九尾の力の恩恵で、ほとんど塞がりつつある。確かにシカマルに言われた通り、後に残るはチャクラを使い切った疲労感ばかりだが。 「ラーメン食いて〜…力出ねぇってばよ。なぁなぁ、シカマル。一楽行かね?」 ナルトはむくりと起き上がる。 「行かねー…つうか、これから綱手様のトコに報告行くから、行けねぇってのが正しいけどな」 「終わってからでいいからさ。俺、待ってるし。なっ、な?――――いいだろ?」 必死になるナルトを見ていると思わず頷いてしまいそうになるのだが、三食全てがラーメンと言うのは考え物だ。シカマルには好き嫌いの嗜好は少ない。だけれど、ナルトに付き合ってばかりではラーメンかお汁粉の生活が待っていそうな気がして、それもうんざりしてくる。 「ラーメンは今度にしようぜ」 シカマルの言葉を聞いて、がっくりと肩を落としたナルトは、それでも恨めしそうにじっと見つめてくる。お願いモードの上目遣いになっている事は、きっと本人も知らない。シカマルは無意識なナルトの態度を見て息を吐いた。 「だから、ラーメンは今度だって言ってんだよ」 「オレ、食いたいし…めっちゃラーメン食いたいってばよ」 「だめだ。たまにはもっとマシなもん食え」 「シカマルってば、今のラーメンに対するボウトクだぞ!」 「……ほんっと、お前って。俺の言葉ちゃんと聞いて理解してんのか?」 「なんだよ、それ!ラーメンは今度だって――――――あ?」 ナルトはじっと押し黙って、それからチラリとシカマルを見つめた。 「やっと分かったのかよ、ばかナルト」 ナルトの誘いを全て蹴った訳ではない事を理解した瞳が生気を取り戻す。それから、照れたようにへへへと笑った。 「それってさ、次の約束も今日したって事だよな?」 「まぁ、平たく言えば」 「じゃあ、シカマルとラーメン食いに行くのは今度にするってばよ」 木の葉の中忍であるシカマルは、ナルトに比べると少しだけ忙しい生活をしていると言える。毎日といえば贅沢なのだが、本当なら毎日会いたいのをナルトは我慢しているのだ。もちろん、無茶な事を言ってシカマルを困らせるのも嫌なので、我侭も少しだけ控えていると自負している。だから、シカマルの口から次に会うという言葉を聞けたのは本当に嬉しい。 「んじゃ、俺は綱手様のとこに行って来る」 腰を上げたシカマルの腕を思わず掴んでしまう。もちろん彼は不思議そうな顔をして、ナルトを見た。 「なんだ?」 「…オレも綱手のばあちゃんの顔見に行こうかなぁって思って……」 苦し紛れの言い訳にシカマルはふっと笑った。 「別に俺は逃げねぇって」 「そうゆうんじゃなくて、一緒に行きたいんだってばよ」 「今日はやけに懐いてくるな?」 ナルトは思わず返す言葉を失う。シカマルの言葉にも一理あって、何も言い返せない。本当は久々にシカマルの温もりを感じて、離れがたくなってしまっているのだ。そんな気持ちを見透かされるのも癪で、ぱっと腕を離した。シカマルは離された腕をじっと見つめてから、金色の頭に掌を乗せるとくしゃりと撫ぜた。 「用事済ませて、なるべく早く戻るから…お前はとりあえず寝てろ」 「分かったってばよ」 素直に答えるナルトの頭を、わしゃわしゃとかきまわす。 「一眠りすりゃ、ちっとは元気になるだろ」 「まぁ…な」 ナルトはじっとシカマルを見つめると、こくこくと頷いた。 「分かったから、早く行けってば…」 シカマルと視線が合うと、態とそらして窓の外を眺める。シカマルはナルトに聞こえるように、大きなため息をついた。懐いてきたかと思えば、すぐに意地を張る。そんな所も含めて可愛いと思ってしまう自分も随分ツケが溜まっているみたいだ。 「ナルト」 呼ばれるとしょうがなさそうに顔をシカマルに向ける。シカマルはその身体をベッドに沈めた。驚いたように見開かれる大きな瞳。ぐぐっとシカマルに両肩を押されて痛いのか、少しだけ顔が歪んだ。 「誘ったの、お前な?」 耳元で囁くように言うと、ナルトの身体がぴくりと反応した。唇で耳朶を挟むと、舌を耳に入れて舐める。急に静かになったナルトを見ると、耳たぶは真っ赤になっていた。 耳の後ろを軽く吸って、シカマルの舌が静かに首筋を辿った。鎖骨を探し当てて唇を当てると、ナルトが緊張しているのが手に取るように分かる。 「なんだよ?」 「…なにが?」 答えた声はうろたえる様に掠れている。 「初めての時みたいに緊張してるからさ」 「なっ!」 Tシャツの裾から手のひらを忍び込ませると、じろりとナルトに睨まれる。その瞳はもう潤んでいて、僅かな肌の触れ合いにも感じているという事をシカマルに伝えてくれる。わき腹からゆっくりと上へと指先が触れると、一瞬ナルトが唇を噛んだ。シカマルは指先に感じた感覚でそこが傷ついているのだと知る。爪先が引っかかってしまったのか、ぬるりとした感触がした。Tシャツを捲り上げると、やっぱり傷口があって、しかも出血している。塞がりかけたところで触れてしまった所為だろう。強く擦った覚えはないが、出来ていた瘡蓋の一部から赤い雫がぷくりと湧き上がってきた。 「けっこう深いな。我慢してたのか?」 「すぐ治るってば…そんくらい」 「でも痛てぇだろ?」 「ヘーキだって…あっ…!」 シカマルの柔らかい舌が傷口を伝う。ぺろりぺろりと何度も往復して、出血していない瘡蓋の部分まで舌が伝った。その僅かな動きにまで、どうしてか身体が反応してしまうのを止められない。ナルトは肌の上で動くシカマルの舌の動きに集中してしまう。痛みは殆どなくて、じんじんしている傷口の感覚だけが快感となってダイレクトに伝わる。シカマルの息遣いや熱い舌の感触を否応がなしに感じてしまって、下半身に熱が溜まっていくのを感じ、ナルトは知らずと熱い息を吐いた。 そうこうしている間にもシカマルの指は胸にある突起に到達して、傷口を舐めながらも、器用に親指で擦りあげるように触る。 「あ…、ンッ…」 吐息と一緒に漏れた甘い声。シカマルは突起を人差し指と中指の間に挟むと、円を描くように弄んだ。シカマルは、触ってない片方を舌先を使って突付く。 「触ってねぇのに、こっちも立ってるな?」 「知らねぇってば…」 「分かるだろ?こんなになってんだから」 両方の胸の突起を指と舌で愛撫されると、身体の力がかくんと抜け落ちるようになくなった。 「や…っ、ああ…やっ――― あ、んん…っ」 シカマルはそっとナルトの顔を覗き込むと、艶を含んだ青い瞳で見つめ返されてニヤリと笑う。薄く開いたナルトの唇に自分のそれを重ねと、強請るように舌を差し出されて絡められた。そして、強く吸われる。ナルトがキスされるのが好きらしいと知ったのはいつだっただろう。ナルトは甘えるようにキスを求める癖がある。快感についていけない時や、現になっている時が多いのだが。シカマルはナルトが望むように、口内を侵す。歯列を舌先でなぞって、絡み付いてくるナルトの舌にもそれを絡め、深く貪るようにして口付けをする。角度を変えるたびに漏れるナルトの吐息が心地よい。左手で胸の突起をぐりっと押すと、ビクリと舌の動きが止まる。シカマルはお返しとばかりに、ナルトの舌を強く吸った。そして、右手を下半身に伸ばす。布越しにソコに触ると、まだ柔らかく立ち上がってはいないものの、少し形を変え始めていた。掌全体で揉むように擦りあげてやる。 「んんん…ぁ…シカマ…うんっ…!」 ナルトにとっては、布地越しに愛撫される不確かな摩擦が少しだけ苦しい。 「ナルト」 唇が開放されてシカマルを見上げると、溜まっていた涙がぽろりと落ちる。 「手ですんのと口ですんの…どっちがいい?」 最初はほけっとなってシカマルの言葉を聞いていたナルトだが、その意味を理解すると顔を真っ赤にして睨みつけてきた。 「そんなこと、聞くなってばよっ!!!」 羞恥のあまり唇をかみ締めているナルトは、慌てて俯く。シカマルは遠慮しないとばかりに、下に身に付けていたものを剥ぎ取る。下衣と下着を一度に脱がされて肌が外気に触れた。ナルトはいきなりのシカマルの行動に驚いてしまうばかりである。こんなに強引な男だっただろうか、そう思ってしまうほどに。あっと言う間に膝を押し入られて、シカマルの身体と腕で両足を開かされる。 「ちょ…シカマルっ!」 もう恥ずかしくて顔を見ることが出来ない。だからシカマルの名前を呼んだのだけれど、彼からの返事はなかった。シカマルはナルトの中心で息を潜めているモノに手を添えると、ゆっくり扱くことで答えてやる。数回単純な上下動作を加えるだけで、見る見るうちにナルトの性器は立ち上がった。ぎゅっと握りながら、指の腹で先っぽを弄る。割れ目を擦るようにしていると、粘着性のある体液が次々と溢れてきた。そして、切れ切れになるナルトの嬌声も。 「あ…ああ…んっ、アア…あ、あ、…っ」 くちゅくちゅという音がナルトの耳にも聞こえた。ナルトはぱたぱたと首を振ると、恥ずかしいのか両手で顔を覆ってしまう。シカマルからすれば、快感に絶える顔も拝むことができない状態になってしまった事になる。だから、ナルトが恥ずかしがる行為を行動に移した。 すっと離れたシカマルの温もりが消えた事を不思議に思っていると、下半身に熱い息を感じる。 「待てってば!シカ…ああっ」 根元を指で支えながら、先の方をきつく吸い上げた。それから舌を、下から上の方向に這わした。 「や…だっ、あんんっ…あ…やだっ…」 言葉とは裏腹に身体の方は快感に溺れている。口に含んで大きく吸い上げてやると、びくんびくんと身体が反応する。両手で顔を覆うのを止めたのか、ナルトの指がシカマルの髪に触れた。その弱弱しい拒絶を無視して、ナルトが気持ちいい場所を舌で愛撫する。 「だ…めだ…ってば…」 言葉を紡ぐにも必死なのだろう。身体を侵食する快感に全てを委ねようとする本能と、抵抗しようとする理性と。支えられた腿が引きつって、その先の足の指がぴくぴくと震えている。態と逃げられないように腿を持ち上げて、大きく脚を開かせているのだ。それもナルトが羞恥するだろうということを前提で。 「だめ…あ…あ…ああ…あんっ!…んぁ…」 ちゅっと音を立てて口を離すと、シカマルはナルトの顔を見上げる。快感に濡れた瞳は壮絶なほど色っぽく、高潮した頬とかみ締めて赤くなっている唇の赤が、毒々しいほどいやらしい感じに見えた。 「だめだとか、嫌だとか」 「…だって」 「何がダメで嫌なのか言葉にしろよ」 「は…恥ずかしいからに決まってんだろ!それに…」 狼狽するように視線を彷徨わせたナルトは、視界の中にシカマルの顔と自分の欲望の塊を捉えて、頬を赤く染める。 「…る、から」 「は?大きな声で言えよ。聞こえねー」 「だから!シカマルの口の中に出そうだってばよっ!」 勢いでまくし立てて、自分の言った内容に羞恥したのかぱっと口を両手で覆った。いつまでも羞恥心を捨て切らないくせに、時に大胆な艶を魅せるナルトのギャップが面白くて可愛い。 「いいだろ、気持ちいいなら」 「そんなの…汚いってば…」 ナルトが心配するような事をシカマルは感じたことがない。男の性器を銜えたいわけではなく、ナルトだからそうしたいのだ。それに、ナルトの事を汚いなんて思ったこともないのに。 「汚くねぇよ。ナルトのだからな」 さらりと言ってのけるシカマルは、蜜をたらす先端をぺろりと舐めてやる。びくんと反応するナルトはシカマルの与えた快楽という刺激に素直に感じているように見える。 「辛いだろ…出せよ」 頷いてしまえばいいのだろうか。だけれど、ナルトにはそんな事は出来なかった。 「口でするのは…やっぱ、いやだってばよ…」 強情な唇がつんと尖がる。 「シカマル…」 「ん?」 「キス」 ナルトはシカマルの顔を両手で挟むと、指先でシカマルの唇を辿る。 「キスしてほしいってば…。シカマルにキスされると、オレ…すごく気持ちいい」 唇を辿る指を唇で挟むと、舌先で包み込むように舐める。ナルトを見上げると、うっとりしたような眼差しで見つめ返される。シカマルがナルトと同じ視線まで上がってくる。ナルトが額を寄せてくる仕草が、甘えているようで愛しい。鼻先が触れ合い、自然と唇が重なる。性急でない口付け。開いた唇から差し出される熱い舌が、シカマルの興奮を煽るように絡められた。 「ふ…んっ…」 シカマルはナルトの高ぶりを諌めるように、熱くなっている下半身に手を伸ばす。おのずから足を開いたナルトは、快感を追うようにシカマルの下唇を噛んだ。 唇が触れ合ったままでシカマルが囁いた。 「我慢してねぇで、声だせよ」 近くでナルトの乱れる様が見たい。そうさせているのは自分なのだという幼稚な征服欲を満たしたい。 「あ…」 意地悪な指先が、先走りに濡れた雄を扱く。緩く、強く、緩急を付ける動きにナルトの息が乱れた。 「ア…アア…、んっ…あっ…あ、あ…シカマ…ル」 「ナルト?」 「気…持ち、いい…てばっ…」 「ああ」 ナルトがシカマルの唇を捜す。シカマルとしてはナルトの嬌声を聞いていたいのだが、そっとそれに答えてやった。 「ん…ふ、んん…」 鼻から抜けるような甘い声も、聞いていると心地よいものだ。ナルトの腕がシカマルの背中をかき抱く。ぎゅっとベストを握りこんでいる指が震えているような感じがした。ナルトがシカマルの首筋にそっと顔を寄せた。 「…痛っ」 突然走った痛みに、シカマルは思わず眉を顰める。それと同時にナルトは小さく震えながら、シカマルの手に熱い欲望のを吐き出した。 「は…あッ…あ」 絡み付いてくるナルトの腕がぎゅっとシカマルを抱き寄せる。シカマルはまるで自分が抱きしめられているような気持ちになる。 「ナルト…」 「ん?」 虚ろになって答えるナルトからそっと離れると、頬にちゅっとキスをした。 「時間切れだ。さすがに綱手様の所にいかねぇとヤバイからな」 ナルトは驚いたように目を丸くする。じっと見つめられて、彼が何を言いたいか分かったが、シカマルは口元を緩めただけでかわす。 「しょうがねぇだろうが。最初っから時間なんてなかったんだから」 「だってよ!それじゃ…オレじゃなくってシカマルは………よくないんじゃないのか?」 一方的にイカされた自分と違って、木の葉のベストに身を包み衣服を乱してもいないシカマル。 「俺が用事済ませてくる間、ゆっくり休んで元気になれつっただろーが。それをお前が、離れたくねーとか言うから」 「言ってないし!」 「言ってるのと同じだろ、ありゃ」 ナルトな自分の態度を改めて思い出し、唸った。シカマルはナルトの身体にシーツを被せると、頭を拳骨で小突く。 「シカマル〜ッ」 シーツの合間から顔を出したナルトが、小突かれた頭をさすりながら恨めしそうな視線を投げかけてきた。それを目視して、シカマルは黒いタートルの首元を引き下げる。 「あ!」 シカマルに見せられた首下には、鬱血した歯形がしっかりと残っている。ナルトはつい先ほどまでの行為を思い返し顔を赤らめた。 「悪りぃってばよ…」 「借りはきっちり身体で払ってもらうから安心しろ。そん為にも、一眠りして回復してろよ」 シカマルの男臭い笑みを見たナルトは、慌ててシーツを頭から被った。シーツ越しに頭を撫ぜられ、ナルトの口元にも笑みが浮かぶ。 本当に時間がないのか、それだけで行ってしまったシカマルの背中も見送ることが出来なかった。 「でもよ…」 おぶわれて感じた温もりも、身体の熱を開放するように触れた肌の熱も、すべてがナルトの記憶に残っている。一人で赤面したナルトは、気だるい疲れを感じて目を閉じる。 すると、すぐに睡魔が襲ってきた。夢うつつに感じたのは、別れにふわりと触れてきたシカマルの掌の温もりで。目が覚めたら、シカマルが居てくれたらいい…などと考えていると、静かに深い帳が下りてきていた。
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無駄に長いので、2つに分けようと思ったのですが…
ですが!分けるいい部分がなくて、そのままにしました(滝汗)
ってか、最後までいってないのに、駄文?
シカナルでは初めての色っぽい話になりました………いや色っぽくないか。